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はさみ
現役美容師
現役美容師です!東京の青山で20年以上の経験あり。30,000人以上の髪のお悩みを解決してきました。メディア掲載多数。講師の経験もあります!

白髪 グレイヘア ハイライトをしてみた例

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悩んでいる女性

白髪 グレイヘアにハイライトをしてみたらどうなるの?

こんな疑問があると思います。

この記事では『白髪 グレイヘアにハイライトをして見た例』をお見せします。

プロフィール
  • 現役美容師 『はさみ』と申します
  • 東京の青山で20年以上美容師として活躍
  • 現在も多くの顧客を抱える
  • 白髪染めを30,000人以上行っている
  • 講師の経験あり
  • メディアにも多数掲載されています
解説します!
目次

白髪 グレイヘア ハイライトをしてみた例 結論

はさみ

ブラウン系の色と、オレンジ系の色でハイライトを入れました。

ハイライトと言っても、ブリーチを使わなくても『ハイライト』と表現します。

白髪だけだと見た目が疲れて見えたり寂しい感じになってしまいます。

ハイライトで色をつけることによって動きと華やかさをプラスすることができます。

髪のハイライトとは?

ハイライトとは?

髪のハイライトとは?

髪のハイライトとは、ブリーチやヘアカラーを使って明るくすることを言います。 ハイライトは、周囲の髪より明るいレベルであれば、どのような色でもかまいません。

はさみ

ハイライト=ブリーチを使うということではありません。

はさみ

周りの明るさより、少しでも明るくなれば『ハイライト』と定義します。

周囲の髪より明るいレベルであれば、どのような色でもかまいません。

はさみ

黒髪だったら、それより少し明るい色を入れるだけでもハイライトになります。

下の写真はブリーチを入れたハイライトになります。

かなり明るい感じになっていますね。

下の写真は、ヘアカラーでのハイライト

ブリーチほどの明るさはないですが、コントラストははっきりと分かります。

『ハイライト』と一口に言っても、明るさは色々あるので自分のやりたい色や明るさを美容師さんにしっかりと伝えましょう。

白髪 グレイヘア ハイライトをしてみた例 まとめ

白髪 グレイヘアにハイライトをすると明るさをコントロールできたり立体感が生まれたり、良い効果がたくさん得られます。

ハイライト=明るい金髪のような色ではないと言うことを理解しましょう。

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